手まりずし このレシピで、こんだてをつくる
468kcal 74.2g

※ダイエット甘味料の糖質は含まれません。

砂糖より
14kcal
ダウン!

[10479]
投稿者:女子栄養大学

手まりずし

愛らしい手まりずしは、おもてなしやひな祭りなど季節の行事にもぴったり。魚介やあしらいは季節のもので。

POINTラップで成形するので手軽にできて衛生的です。
 

材料   2人分

〈すし飯〉
A ごはん 400g
A 酢 大さじ1と3/4
A 小さじ 4/5
A 塩 小さじ1/3
まぐろ赤身(刺身用) 4切れ
サーモン(刺身用) 4切れ
たい(刺身用) 4切れ
えび(ゆでて開いたもの) 小4尾
1個
少量
いくら 小さじ1弱
さやえんどう(ゆでたもの) 少量
枝豆(ゆでたもの) 2粒
いり白ごま、木の芽 各少量
 

四郡点数法

 

糖尿病食事療法のための
食品交換表

 
栄養成分1人分
たんぱく質 23.1g
脂質 6.0g
炭水化物 75.2g
カリウム 366mg
カルシウム 42mg
1.3mg
食物繊維 0.8g
塩分 1.3g
調理時間
40

作り方 (2人分)

Aの酢、シュガーカットゼロ、塩を混ぜ合わせ、炊きたてのごはんにかけて切るように混ぜ、冷ましてすし飯を作る。
卵は溶きほぐす。角型の卵焼き器を熱して油を敷き、卵液を流して薄焼き卵を作り、冷ます。
すし飯を10等分にし、ラップに包んで丸める。そのうち2個には、すし飯の上にまぐろを2切れずつ広げのせてもう一度ラップで包んで形を整える。同様にして、サーモン、たい、えびをのせたすしを2個ずつ作る。
2の薄焼き卵は縦半分に切り、それぞれをさらに縦半分に折り、折山の辺に5mmに切り込みを入れる。これを残った2個のすし飯の上に輪にしてのせ、中央にいくらをおく。
3のすしのラップをはずし、まぐろにはごま、サーモンにはせん切りにしたさやえんどう、たいには木の芽、えびには枝豆をのせる。
4と5の手まりずしを器に盛り合わせる。
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